待機期間とは、「初年度契約の保険始期日から一定期間中、保険金が支払われない期間」のことです。
例えば、「病気は30日間」と待機期間が定められている場合、補償が開始された日から30日間は病気に対する治療費が発生しても保険金を受け取ることはできません。

申し込んでから補償が始まるまでにラグがあるのに加えて、保険期間が始まっても補償されない期間があると不安ですよね。
また、待機期間中に発症した病気などは、待機期間が終わったとしても原則補償の対象とならないので注意が必要です。

通常の継続更新の際に待機期間が改めて設定されるということは原則なく、加入して最初の一定期間だけに設定されるものなの。ですので、「待機期間中に病気になってしまう」リスクは気にしすぎなくてもいいと思いますが、できれば待機期間がないペット保険を選びたいですよね。

そこで、このページでは、そんなあなたにピッタリのプランを選べるように、待機期間がない4つのペット保険を徹底比較していきます。

ぜひ参考にして、ペット保険選びにお役立てください!

待機期間なしの4社

待機期間がないペット保険を販売しているのは4社あります。保険のタイプ別で各社のプランを分類すると以下のようになります(括弧内は新規加入対象年齢)。

フルカバー型(通院・入院・手術を補償)は4プラン

  • アイペット「うちの子」(満13歳未満)
  • イオン「ケガ+病気」(生後45日~満10歳未満)
  • FPC「フリーペットほけん」(生後30日~満9歳未満)
  • ペットメディカルサポート「PS保険」(生後30日~満9歳未満)

手術・入院特化型は1つ

  • アイペット「うちの子Light」(満13歳未満)

その他特化型も1つ

  • イオン「ケガのみ」(生後45日~満10歳未満)

まずは補償割合・支払限度額・支払限度回数を比較

このページでは、ペット保険のスタンダードである「フルカバー型」の比較検討をしていきます。

いずれも、通院・入院・手術といった診療形態毎で支払限度額が設定されているタイプのペット保険です。
補償に関して細かく見ていくと大きな違いがあるものなので、プランごとに説明していきましょう。

まずは各プランの補償割合、支払限度額、支払限度回数を確認していきます。

アイペット「うちの子」イオン「ケガ+病気」FPC「フリーペットほけん」PS保険
補償割合50%70%50%70%50%70%50%70%
通院支払限度額12,000円10,000円14,000円12,500円10,000円
限度日数22日無し30日20日
入院支払限度額12,000円30,000円10,000円14,000円125,000円125,000円20,000円
限度日数22日無し3入院(注1)30日
手術支払限度額100,000円150,000円100,000円140,000円100,000円100,000円100,000円
限度回数2回2回1回2回
その他の補償ペットホテル費用保険金
診断書費用保険金
車イス費用補償

(注1)入院に日数制限はありません。1入院とは、入院から退院までをいいます。

※表は保険商品の内容の全てが記されているものではありません。あくまで参考情報としてご利用ください。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。
※記載された保険商品の詳細な内容については、必ず重要事項説明書や約款にて全般的にご確認ください。

アイペットは手術・入院が手厚い

アイペットは補償割合70%の入院支払限度額が3万円、手術支払限度額が15万円と手厚い内容となっています。

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

イオンは免責金額あり、限度額に注意

イオンのペット保険にはさまざまな注意点があり、その中でも重要なのが免責金額です。
1回の病気・ケガに対して5,000円免責」となります。
「1回」とはどういうことかというと、「同一の事故を原因とする」という意味です。

慢性疾患だと、何度動物病院に連れて行っても、原因はずっと同じということもあり得ますよね。その場合は、動物病院に連れていくたびに5,000円引かれるのではなく、最初だけ引かれることになります。

イオンの支払限度額に注意

イオンは通院と入院の限度日数が設定されていませんが、無限に保険を使えるというわけではありません。
なぜなら、「保険期間(1年)あたりの支払限度額」と「1回のケガまたは病気に対する支払限度額」が設定されているからです。

補償割合50%70%
保険期間(1年)あたりの支払限度額50万円70万円
1回のケガまたは病気に対する支払限度額25万円35万円

通院と入院の限度日数に制限はないものの、年間の支払限度額が設定されているため、手術費用等も含めたトータルの保険金支払額が限度額に達してしまった場合には、通院や入院であっても補償を受けることができません。

また、「1回のケガまたは病気に対する支払限度額」も定められています。「1回のケガまたは病気に対する支払限度額」は、保険期間が更新されてもリセットされないので、慢性疾患になってしまった場合は限度額の上限に達してしまう可能性は大いにあります。

具体的な例で考えてみましょう。

アニコムどうぶつ白書2019」によれば、猫の請求理由1位は「慢性腎臓病(腎不全含む)」で、1頭あたりの年間平均診療費は272,598円です。

補償割合50%のプランでは、「1回のケガまたは病気に対する支払限度額」は25万円です。

つまり、仮に「慢性腎臓病」の治療で25万円の保険金の支払いを受けた場合、以降は(保険期間が更新されたとしても)「慢性腎臓病」の治療に関しては通院・入院に関わらず補償してもらえないことになります。

イオンのペット保険の加入を検討している方は、「保険期間(1年)あたりの支払限度額」と「1回のケガまたは病気に対する支払限度額」、これらの支払限度額の存在に気をつけておく必要があるでしょう。

イオンのその他の補償に関して

イオンのその他の補償に関しては、ペットホテル費用保険金、診断書費用保険金などがあげられます。

ペットホテル費用保険金とは、記名被保険者(つまり多くの場合は飼い主)が保険期間中に傷害または疾病の治療を目的として病院または診療所に入院し、この期間中に対象ペットをペットホテル等に預けたことによって被保険者がペットホテル費用を負担した場合、1日につき3,000円限度、保険期間内の通算支払限度日数30日として支払われる保険金のことです。

もし自分が入院してしまったとしても、ペットをペットホテルに預ける理由のない人にとっては不要な補償です。

診断書費用保険金とは、通院・入院・手術の請求に際して、イオンが獣医師による診断書の提出を求め、被保険者が診断書作成費用を負担した場合、1通につき、補償割合70%なら5,000円、50%なら3,000円限度、年間1万円限度で支払われる保険金のことです。

ありがたい補償ではありますが、そもそも診断書の提出が原則不要なペット保険も他にはあります。

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

FPCは通院が手厚い

FPCは手術限度回数が1回なので手術補償は他より手薄ですが、通院補償は手厚くなっています。

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

PS保険は補償割合100%がある

PS保険は補償割合100%が大きな特長です。ただし、日額・回数制限の範囲内となります。

PS保険の補償には大きな注意点があります。

PS保険は同じ病気・ケガだと限度日数がリセットされない!

同一の病気・ケガに関しては、1年でリセットされるのではなく、その病気などが発生した保険期間で通算されます

同じ病気・ケガに対して、イオンでは支払限度額で縛りがありましたが、PS保険では限度日数があるということです。

アニコムどうぶつ白書2019」によれば、猫の請求理由1位の「慢性腎臓病(腎不全含む)」の、1頭あたりの年間診療回数は「15回」です。

PS保険では、同じ病気の限度日数は最大20日なので、上限に達してしまう可能性は高いと思います。

PS保険の車いす補償って?

車いす補償とは、被保険動物が事故により傷害を被り、その直接の結果として、事故の日から90日以内に歩行に必要な部位・機能に後遺障害が生じ、被保険動物が歩行できない状態または歩行機能に著しい障害がある状態となった場合における、被保険動物の車イス等を製作する費用に10万円まで保険金が支払われる、というものです。

ありがたい補償ではありますが、特に室内飼いの場合は「事故によって障害を被り」「歩行に必要な部位・機能に後遺障害が生じる」可能性は非常に低いのではないか、とも思います。

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

補償対象外項目はどれも多くはない

補償対象外項目は保険会社(プラン)ごとで異なっており重要なポイントですが、見逃しやすいポイントでもあるので注意してください。

ここで比較している4社に関しては、いずれも補償対象外項目は比較的少ないと言えます。
以下、会社によって補償対象外かどうか異なる主な病気やケガについてまとめました。

※表の前提条件等は表直下に記載しています。

病気やケガアイペットイオンFPCPS保険
睫毛乱生××
涙やけ×
歯科治療(注1)
猫エイズ
膝蓋骨脱臼
先天性疾患(注2)×
股関節形成不全症
レッグペルテス
てんかん
チェリーアイ
気管虚脱
椎間板ヘルニア
鍼灸治療××
時間外診療××××
減感作療法×
(注1)不正咬合、歯列矯正など病気・ケガにあたらないもの、治療に該当しないものは含まない。
(注2)保険期間が始まった後に発見された先天性疾患。

【上表の前提条件】
・通院・入院・手術を補償するフルカバー型のプランについて説明。
・ここでの補償対象外とは、重要事項説明書や約款で「保険金をお支払いできない主な場合」などとして記載のある病気やケガのことを指します。
・各社の重要事項説明書や約款で補償対象外と明記していないものを「ー」と表示しています。健康状態等による引受基準は各社によって異なるため、「ー」としていても補償対象外となることもありますので、予めご了承ください。
・「×」は各社の重要事項説明書や約款で上記に掲げている病気・ケガを補償対象外と明記されていることを示しています。

【注意事項など】
※表は補償対象外となる全ての病気・ケガを記したものではありません。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。
※実際の保険金の支払いについては、「補償開始前からの症状か」などを含め保険会社が審査・査定を行ったうえでの判断となります。また、前提条件の相違等により補償内容が異なる場合があるので、実際に適用される補償内容について保険会社に問い合わせたうえで商品選択を行ってください。

※ここには保険商品の内容の全てを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。

イオンは先天性疾患に加え、遺伝的または発達異常を原因とする傷病も補償対象外です。
表内では「ー」となっている、膝蓋骨脱臼(パテラ)、股関節形成不全症なども補償対象外となる可能性があるので注意が必要です。

アニコムどうぶつ白書2019」や「アニコムどうぶつ白書2020」によると、膝蓋骨脱臼(パテラ)は犬の手術理由5位で、トイプードルやチワワなどが、他の犬種と比べてかかりやすいとされています。

また、股関節形成不全症は、ポメラニアンやゴールデン・レトリーバーなどが、他の犬種と比べてかかりやすいとされています。

これらの種類を飼っている方は検討する際にご確認ください。

精算方法の確認も忘れずに

多くのペット保険は保険金請求に手間がかかります。
診療費を一旦全額支払って、後で領収書など必要書類を用意して保険会社に送る必要があるからです。

そんな中、アイペット「うちの子」は窓口精算に対応していてとても便利です。
窓口精算は、人間の健康保険と同様で、病院の窓口でペット保険の保険証を提示すると、その場で自己負担分のみを支払うことによって診療を受けられます。

対応する動物病院でしか利用はできないのですが、アイペットは5,000以上の病院と提携しています。
とはいえ、もし加入しようと考えているなら、あらかじめ以下のリンクからお近くの動物病院が対応病院であるか調べておくようにしましょう。
アイペット対応動物病院検索

利便性の高さを重視するならアイペットがおすすめです。ただし後で見るように、その分保険料は高くなっているので、注意してください。

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

付帯サービスが充実しているプランは?

ペットの病気やケガを補償する以外にも、付帯サービスがあったり、オプション特約をつけることができるプランもあります。

「ペット賠償責任特約(個人賠償責任特約)」とは、ペットが他人のものを壊してしまったり、相手にけがをさせてしまったりしたときに補償される特約です。
賠償は非常に高額になることがあるので、つけておくと安心です。

ただ、この特約は自動車保険や火災保険など様々な保険でつけることができる特約です。自身が加入している保険で既に加入・カバーされているということもありますし、ペット保険ではなく自動車保険や火災保険で加入した方が広範囲でカバーできるということもあります。

既に個人賠償責任特約を付帯している保険に加入していないかどうか、加入しているとしたら内容はどうなっているかを確認して、付帯するかどうか決めるのが良いでしょう。

アイペットの特約など

  • ペット賠償責任特約
    月払130円/年払1,460円、1事故につき最大500万円補償

    • クラブアイペット
    • 獣医師がお届けする予防情報
    • ドッグトレーニングの無料体験
    • ペット迷子札の提供

イオンの特約

  • 個人賠償責任保険
    月払200円/年払2,200円、1回の事故につき、最高1,000万円を限度に補償
  • ペット葬祭費用保険
    葬祭事業者が行った葬式費用などを対象に、支払限度額3万円まで補償します。

追加料金は年齢によって異なり、0歳の場合は月払いで230円(年払いで2,620円)保険料にプラスすると付帯することができます。

PS保険の特約など

  • ペットセレモニー費用特約(火葬費用等担保特約)

    ペットが最期を迎え、火葬を行うとき火葬にかかった費用を最大3万円まで補償します。
    付帯した場合追加料金がかかりますが、料金はプラン・年齢によって異なります。
    継続時に新たに付帯しようとすると、告知が必要になります。告知の内容に基づく審査によっては付帯できない場合もあります。
    なお、9歳以上(大型犬は15歳以上)になると、新たに付帯することはできません。

  • 獣医師ダイヤル

    ペット保険に加えて、より一層のサポートを提供することを目的に、24時間365日経験豊富な獣医師による無料※1電話相談サービス「獣医師ダイヤル」提供。

    ※1 通話料はお客さま負担。

FPCの特約など

FPCには付帯サービスやオプション特約はありません。

※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。
※記載された保険商品の詳細な内容については、必ず重要事項説明書や約款にて全般的にご確認ください。

最後に保険料をチェック

例として、

「トイ・プードル、補償割合70%、年払(0~15歳)、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない」
「猫、補償割合70%、年払(0~15歳)、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない」

という条件で保険料を算出しました。

中でも、特にFPCとPS保険は保険料が抑えられている傾向にあります。これは両社の大きなメリットですので、是非注目してみてください。

※この保険料表示にかかる詳細な前提条件は、保険料表の直下に記載していますので、そちらでご確認ください。

トイプードル(年払保険料)

年齢 アイペット「うちの子」 イオン「ケガ+病気」 FPC「フリーペットほけん」 PS保険
0歳 35,980 28,730 21,250 24,830
1歳 35,980 28,160 21,250 24,830
2歳 35,980 29,070 21,250 24,830
3歳 40,630 29,640 21,250 24,430
4歳 45,290 29,750 21,250 24,430
5歳 50,170 30,780 31,950 24,430
6歳 55,290 32,830 31,950 34,790
7歳 60,470 37,390 31,950 34,790
8歳 66,070 43,780 31,950 34,790
9歳 73,700 54,830 31,950 36,720
10歳 81,380 59,390 31,950 36,720
11歳 89,950 66,920 31,950 36,720
12歳 99,200 69,430 40,200 41,440
13歳 99,200 72,500 40,200 41,440
14歳 99,200 73,530 40,200 41,440
15歳 99,200 74,560 40,200 41,440
合計※ 1,067,690 761,290 490,700 528,070

※上表0~15歳の保険料を単純合計したもの。

猫(年払保険料)

年齢 アイペット「うちの子」 イオン「ケガ+病気」 FPC「フリーペットほけん」 PS保険
0歳 34,840 31,690 21,250 22,690
1歳 34,840 31,010 21,250 22,690
2歳 34,840 31,920 21,250 22,690
3歳 34,840 32,720 21,250 25,090
4歳 36,340 32,830 21,250 25,090
5歳 37,950 33,970 31,950 25,090
6歳 41,390 36,480 31,950 29,390
7歳 45,880 41,950 31,950 29,390
8歳 51,420 49,590 31,950 29,390
9歳 58,190 62,700 31,950 31,720
10歳 58,190 68,060 31,950 31,720
11歳 58,190 76,950 31,950 31,720
12歳 58,190 80,030 34,700 35,940
13歳 58,190 83,680 34,700 35,940
14歳 58,190 84,930 34,700 35,940
15歳 58,190 86,070 34,700 35,940
合計※ 759,670 864,580 468,700 470,430

※上表0~15歳の保険料を単純合計したもの。

【上表の保険料の前提条件】
・各社の保険料表に基づいて作成。
・上の表は「トイ・プードル、補償割合70%、年払(0~15歳)、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない」。
・下の表は「猫、補償割合70%、年払(0~15歳)、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない」。

【各社個別の条件】
・PS保険は補償開始日時点で生後30日以上120日未満の場合で算出(インターネットによる申込)。

【注意事項等】
※保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※ペットの健康状態等による引受基準は各社によって異なります。
※ペット保険に加入する際、前提となる条件の違いにより保険料が異なる場合があります。実際に適用される保険料については、保険会社に問い合わせたうえで商品を選択しましょう。
※ペット保険は、保険料だけではなく、補償内容など他の要素も考慮した上で比較・検討してください。

※表は保険商品の内容の全てが記されているものではありません。あくまで参考情報としてご利用ください。
※記載された保険商品の詳細な内容については、必ず重要事項説明書や約款にて全般的にご確認ください。

アイペットは窓口精算に対応しているので利便性が高いこともあり、保険料は高めに設定されています。
保険料がお手頃な保険を探しているのなら、FPCやPS保険がおすすめです。

割引制度は?

保険料に関して、割引が使えるプランもあります。

アイペットの割引

  • 多頭割引
    2契約目以降の契約について、契約数が2~3なら2%、4以上なら3%割引。

イオンの割引

  • オンライン申込
    初年度の保険料が5%割引

※詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

まとめ

イオンはイオンマークカード会員しか加入できませんし、免責金額、先天性疾患が補償対象外など注意点もあります。

PS保険は保険料はお手頃なのですが、同じ病気で限度日数がリセットされないのがネックです。
猫を飼っていて、お手頃な保険を探しているとのことなら、PS保険よりFPCをおすすめします。

アイペットは、窓口精算対応なので便利です。利便性重視の方にはおすすめです。
ただし、その分保険料が高くなるので、検討する際にご注意ください。

ぜひ参考に、ペット保険選びにお役立てください。

表示内容は特別に記載のない限り2021年5月19日現在の内容です。