飼い主が選ぶペット保険人気ランキング 通院・入院・手術を補償【補償割合80%以上】

ペット保険選びって中々苦戦しますよね。そんな時、同じように悩んでペット保険を選んだ飼い主さんたちの生の声を聞きながら、人気のペット保険を見つけたくありませんか?
今回はそんな飼い主さんたちの声で作られた人気のペット保険ランキングをご紹介したいと思います!

検索ワードで「ペット保険」と検索すると、まずはその検索結果から出た数にビックリしてしまいますよね。
それにその中から自身に見合ったペット保険を探し出すなんて、何日かかるやら…とうんざりしたことはありませんか?
「ペット保険に入るなら人気の保険で尚且つ、補償内容が充実していて、手頃な保険料がいい!!」
と、飼い主さんなら誰もが思うペット保険事情。でも、実際調べるのにも限界が…そんな人たちのために今回は、犬猫を飼われている総勢409名の飼い主さんにアンケートを実施してみました!
内容としては『補償割合80%以上、通院・入院・手術の補償タイプに重点をおいたプラン』を選んでもらうこと!一体どんなペット保険が上位に挙がり、なぜその保険を選んだのか飼い主さん自身の声も聞くことができるので必見です!
ぜひ、参考にしてみてくださいね!

「やっぱり補償が充実したペット保険がいいよね!」アンケート結果からわかる人気のペット保険ランキングTOP3!

「博士~!!」

「ん?どうしたのじゃ?」
「今日ネットでペット保険について調べていたんですけど、沢山ありすぎてよくわからないんですよぉ!!」

「各保険会社から沢山ペット保険が販売されておるからのぉ。」
「せっかくペット保険を契約するなら、やっぱり補償が手厚くて保険料もお得なのにしたいじゃないですかぁ?」

「でも、どのペット保険を見ても『手厚い補償!』『お得な保険料!」って書いてあって、結局どれがよいのかわからないんです。」

「確かに、どの保険会社も似たような言葉で宣伝しておるからのぉ…」
「実際、ペットを飼っている飼い主さんたちが選ぶ人気のペット保険を調べる方法ってないんですかね?」

「ん?なんじゃ、知りたいのかのぉ?」
「え!?博士!何か知っているのですか?」

「うむ。実は、犬猫を飼われている飼い主さん409人を対象にアンケートを実施したんじゃよ。」
「博士、いつの間に!!」

「そしてペットにかかる治療費の実態を見てもらった上で、補償割合がよくて手厚い補償内容の保険プランを選んでもらたんじゃ。」
「じゃぁ、飼い主さんが選んだ人気のペット保険がわかるってことですか?!」

「まぁ、そんなところかのぉ。今回は特に人気が集中したTOP3を紹介しようかのぉ。」
「やった!さすが博士!!だてにいつも本ばかり読んでいるわけじゃないんですね!!」

「むむっ、それは一言余計じゃないかのぉ?では、早速見てみよう。」

第1位 PS保険の
『充実プラン100%』

  • 補償割合が最高の100%
  • 保険料は月額2,640円~
  • 慢性疾患の回数制限に注意

第2位SBIプリズム少短の
『オレンジプランⅡ』

  • 年齢による保険料上昇無し
  • 保険料は月々2,880円~
  • 高齢期はシニアプランに変更

第3位 日本ペットプラスの
『いぬとねこの保険プラチナの90%プラン』

  • 日額回数制限なし
  • 保険料は月々1,870円~
  • 補償対象外の病気やケガに注意

「今回のランキングでは、補償割合80%以上、通院・入院・手術の補償が付いた保険プランを重点においたランキングじゃ。」

「ランキングを見てみると、圧倒的な投票数で1位を飾ったのが、ペットメディカルサポート株式会社が運営する『PS保険』の”100%補償プラン”じゃ!」
「えっ!?100%補償って、自己負担額が全くかからないってことですか?!」

「発生した治療費が補償の範囲内であれば、自己負担額がかからない場合もあるのぉ。」
「そんな凄い保険があったなんて!博士、今までなんでそれを教えてくれなかったんですかぁ~!!」

「まぁまぁ、落ち着くんじゃ。メリットはもちろんあるが、気を付けるべきポイントもあるんじゃよ。」
「気を付けるポイント…?それはいったいなんですか!?」

「これこれ、落ち着くんじゃ。それでは、1位に挙がったPS保険を始めとした上位3位までの特徴や注意点、口コミなどを詳しく見ていくぞ。」

飼い主409名が選んだ第1位!【PS保険の100%補償プラン】


「PS保険では、50%補償プラン・70%補償プラン、そして今回1位に挙がった100%補償プランの3つのタイプから選ぶことが可能じゃ。」

「100%補償プランでは、補償限度額の範囲内であれば治療費を100%補償してくれるんじゃ。ただし、その分保険料が高くなってしまうのが少々ネックかもしれんがのぉ。」
「手厚い補償を受ける代わりに、保険料を上げるってことですね。」

「そうじゃのぉ。保険料が上がってもいいから手厚い補償内容にしたい!また、通院などでの自己負担をできる限り減らしたい人にはピッタリの保険内容かもしれないのぉ。」
「確かに!ちょっとしたケガや病気の時『連れて行くべきかなぁ』と戸惑うことなく、気軽に連れて行けますしね。でも保険料が気になります…」

「保険料に関しては0歳の小型犬の場合、月々2,640円からじゃ。※1どうじゃの?ものすごく高い金額ではないじゃろ?」
「本当ですね!この金額なら毎月支払いすることはできそうです!」

「でも、博士…さっき気を付けるべきポイントがあるって言ってましたよね?それってなんですか?」

「おっ、良いところに気が付いたのぉ。実は補償を受ける場合の1日の限度額と年間限度日数というものがあるんじゃ。」
「限度額と年間限度日数…?」

「保険期間中に治療が受けられる限度額と日数が決まっとるんじゃ。そのため、限度額や日数を超えてしまった場合は全額自己負担になるんじゃよ。」
「えっ・・・ってことは、金額の高い手術などをした場合、自己負担が発生する場合もあるってことですか?」

「そうじゃね。ただしPS保険の場合、契約者が支払わなければならない免責金額の設定がないこと、そして最低治療費の制限や待期期間がないんじゃ。」

「また、12歳以降の高齢になったペットの場合、保険料が上がらないのもPS保険ならではじゃ。※2
「そうなんですね!色々と補償内容に工夫がされているし、ちょっとした治療費も補償内で補えるのは嬉しいかも!」

※1.クレジットカード毎月払い、特約なしでの保険料です。
※2.ペットセレモニー特約(火災費用等担保特約)をセットしていない場合に限ります。

PS保険の100%補償プランを選んだ人たちの声を聞いてみよう!

「今回なぜ、PS保険の100%補償プランが1位に選ばれたのか、選んだ人たちに聞いてみたぞ。」

「100%補償は魅力的です。 知り合いにも愛犬の治療費で30万円以上の出費をしている方もいますので 全額保証は魅力を感じます。(50代男性、小型犬)」

「せっかく保険に入るのであれば、補償が高く安心できるものが良いと思うし、色々な補償が付いていたほうが、何かあった際に困ることが無いと思ったから。(40代男性、猫)」
「やっぱり飼い主としては、何かあった時が1番心配ですものね。手厚い補償が付いていれば安心して治療に専念できますしね!」

「そうじゃのぉ。ペットも家族だからこそ、できる限りのことは全てしてあげたいというのが親心ってものかもしれないのぉ。」

PS保険100%補償プランのまとめ

特徴

  • 通院、入院、手術と治療費を幅広く補償することができる
  • ペット保険の中で保障割合が”100%”というのは最も大きく、治療費が多く戻ってきやすい
  • 保険料は月額2,640円から始めることができる(※0歳、小型犬の場合)

注意点

  • 補償限度額に注意(保険金が多いので、90%などと比べると補償限度額いっぱいになりやすい。)
  • 慢性疾患の場合、一生涯で日数と回数の制限がある

「より詳しくPS保険について知りたい方は、PSのペット保険。加入前に知っておきたい注意点は?コスパが魅力!がおすすめじゃよ。」
【PS保険のデメリット】はリセットされない通院?補償内容を解説!口コミ・評判つき

飼い主409名が選んだ第2位!【SBIプリズム少短のオレンジプランⅡ】


「ランキング2位に挙がったのが、SBIプリズム少額短期保険株式会社が販売しているプリズムコールの『オレンジプランⅡ』じゃ。」
「なんだか美味しそうな名前ですね!名前の通り、保険内容もおいしい内容が詰まっているのかしら?」

「これこれ、すぐ食べ物に食いつくのは悪い癖じゃよ。」
「はーい。でも、2位に挙がったってことはそれだけ充実した保険内容ってことですよね?」

「そうなんじゃよ。プリズムコールのプランは全て100%補償なんじゃ。しかも、保険料は年齢が上がっても変わらないんじゃ。※3
「ええっ!全てのプランが補償割合100%って凄くないですか?!」

「そうじゃろ?しかも犬猫以外の小動物や鳥、爬虫類といったエキゾチックアニマルも加入できるプランがあるんじゃ!」
「じゃ、うさぎを飼っている友達もペット保険に入れるってことですね!これは教えてあげなくっちゃ!!」

「ただしPS保険同様、1日の補償限度額と年間限度日数があるから注意が必要じゃ。」
「やっぱり決められた金額と日数は定められているんですね。ちなみに気になる保険料はオレンジプランⅡの場合、いくらぐらいになるんですか?」

「小型犬の場合、月々2,880円からじゃ。1日あたりで計算すると約95円から始めることができるんじゃよ。」
「それはかなりお得ですね!しかも1日あたりの金額が特売の野菜のように安いわ!!」

「また食べ物に例えて…ゴホンッ、しかも免責金額もないし、多頭割引やインターネット割引※4、福祉手帳をお持ちなら福祉割引で保険料が安くなるんじゃ。」
「2頭以上のワンちゃんネコちゃんがいる家庭にはうれしいですね!」

※3.社会環境の変化等に応じて収支状況を検証した結果、SBIプリズム少額短期保険株式会社の定めにより、保険契約の更新時に保険料の増額または、保険金の減額をする場合があります。
※4.多頭割引とインターネット割引は、犬猫プランのみの割引制度です。

2020年7月1日より、日本アニマル倶楽部株式会社は社名をSBIプリズム少額短期保険株式会社に変更いたしました。お客様のご契約への影響やサービス体制などに変更はございません。

プリズムコールのオレンジプランⅡを選んだ人たちの声を率直な意見を聞いてみよう!

「今回オレンジプランⅡを選んだ人たちは、どのように考えて選んだのじゃろうか。率直な意見を聞いてみたぞ。」

「補償割合が高いものを選びたいと思いました。万が一のとき、自己負担がどれくらいになるかわからないですが、手術となったらそれなりに費用がかかるのでできるだけ補償してほしいです。(30代女性、猫)」

「せっかくペット保険に加入するなら、手厚い補償がついている方が良いと思った。入院、手術などはあまりないかもしれないが、通院はあると思うので付けておきたい。(60代女性、小型犬)」
「やっぱり手厚い補償内容が魅力的に感じる人が多いみたいですね。」

「プリズムコールの場合、どんな補償を充実したいかでプラン内容も選べるから、より自分に合ったプランを探している方は他のプランも見てみるとよいぞ。」

プリズムコールのオレンジプランⅡのまとめ

特徴

  • 通院、入院、手術の治療費の保障割合が100%!幅広く補償を受けたい方におすすめ
  • 保険料が上がりにくい
  • 更新可能年齢後は、シニア向けプランに切り替えることができる
  • 保険料が月々2,880円から(※0歳、小型犬の場合)
  • 葬祭費や高度後遺障害の費用が補償される

注意点

  • 補償限度額と年間限度日数が決まっているので注意が必要
    (例:手術補償の場合、1回あたり最大30,000円までしか補償されない。またがんの場合は最大60,000円まで。これは37,500円以内でないと治療費の80%が戻ってこないこととなる。)
  • 種別によるが、12歳~14歳になるとシニアプランへの切り替えとなる
  • 保険金の受取方法は後日精算であり、診断書が必要

「犬や猫以外のペットを飼われている人もペット保険に加入ができる保険会社じゃ。ぜひ詳しい内容はプリズムコールのペット保険。加入前に知っておきたい注意点とは?(アニマル倶楽部)でチェックをしてみておくんじゃ。」
SBIプリズム少短(旧:日本アニマル倶楽部)ペット保険の口コミ・評判【デメリットは加入の手間と保険料?】

飼い主409名が選んだ第3位!【日本ペットプラスのいぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プラン】


「第3位にランクインしたのが、日本ペットプラス少額短期保険株式会社が販売している、日本ペットプラスの”プラチナプラン/90%プラン”じゃ。」

「日本ペットプラスでは、プラチナプラン・ゴールドプラン・パールプランの3つから選べるんじゃ。」

「そしてそこから更にてん補割合を90%・70%・50%の中から選択することができるんじゃよ。」
「まずは3つのプランから選び、さらにてん補割合を選べる。細分化されているから、より自分に合ったものを組み合わせできそうですね!」

「そうじゃね。今回ランキングに入ったプラチナプランは、通院・入院・手術を補償するプランなんじゃ。」
「じゃ、1位2位同様、動物病院でかかる通院・入院・手術はフルカバーされるわけですね!んっ?でも補償割合が100%がないんですね。」

「そうなんじゃ。日本ペットプラスの最高補償割合は90%。残念ながら100%ではないんじゃよ。」

「じゃが、1位や2位と大きく違うのは『1日の日額・回数制限ない』ってことなんじゃ。」
「え!?ないんですか!!じゃ、90%フルに補償されるってことですか?」

「年間補償限度額は90万円と決まっておるが、日額・回数制限なし!免責金額もないんじゃよ!」
「限度額内であれば、何度でも補償を受けれるのは嬉しいですね!」

「さらに希望者は、ペットが他人をケガをさせたり、物を壊したりした時の補償特約”ペット賠償責任特約”も付けることが可能じゃ。」
「うちのは愛犬ペリーはかなりやんちゃだから、もしもに備えて付帯することができるなら嬉しいかも。」

「しかも月々80円、年払なら910円を保険料にプラスするだけで、年間最大500万円まで補償されるから嬉しいのぉ。」
「月々80円!?さらにお値打ち価格が出てきちゃったわ!!」

「各種割引制度も充実しているから、飼い主には嬉しい内容じゃな。」

「しかし、日本ペットプラスの保険は新規加入できるのが満10歳までじゃ。また満7歳以上はてん補割合が70%、もしくは50%のみしか選択ができないんじゃよ。」

「またどうしても90%にしたい場合は、書面での申し込みと日本ペットプラス指定の健康診断書を提出しないといけないから手間がかかるんじゃ。」
「それはちょっとめんどくさいかも…早いうちから加入しないと損ってことですね。ちなみに気になる保険料はいくらかかるんですか?」

「今回のプラン内容じゃと、0歳小型犬で月払1,870円からじゃ。そこから対象の割引があれば割引されるぞ。」
「特約をつけても月々1,950円!2千円切るのは嬉しい♪」

日本ペットプラスのいぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プランをなぜ選んだの?飼い主さんたちの声を聞いてみよう!

「プラチナプランの90%プランがなぜ良かったのか、選んだ飼い主さんたちの声を聞いてみよう。」

「やはり9割補償があれば安心感があると思います。 いざという時の補償は、やはり通院にしろ入院にしろ、及び手術などがあった場合に補償があれば安心感があります。人間とは違い、保険というものが存在しない以上、ペットも家族ですので、できるだけの事はしてあげなくては!(60代男性、猫)」

「通院、入院、手術、ペットの診療にかかる全てがカバーできる補償があると、気軽に動物病院に行きやすくなる。(60代女性、中型犬)」
「手広い補償内容と手頃な掛金で始められると、気軽に動物病院に通えるしペットの健康にも気遣ってあげられそうですね。」

「経済的な理由で治療を諦める前に、まずはペットを飼い始めたらもしもに備えてペット保険に加入することが1番お互いによいといえるのぉ。」

いぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プランのまとめ

特徴

  • 通院、入院、手術の治療費を幅広く補償することができ、補償割合が90%ある
  • 回数や日額制限がない(年間補償限度額は最大90万円)
  • ペット賠償責任特約を付けることができる
  • 獣医師による24時間365日健康相談サービスを受けることができる

注意点

  • 補償されない病気やケガが多い
  • 保険金の支払い金額が年間限度額まで到達してしまうと、ペット保険が失効してしまう
  • 歯周病や歯肉炎などの歯科治療は補償対象外
  • 保険加入後の待期期間が病気の場合31日、がんの場合は61日

「手厚い補償内容と入りやすい保険料ではあるが、補償対象とならない病気やケガが多いから注意が必要じゃ。」

日本ペットプラスのペット保険。加入前に知っておきたい注意点は?日額・回数無制限は魅力!に補償対象とならない病気一覧をまとめてあるからチェックして見るとよいぞ。」
日本ペットのデメリットは補償されない病気やケガの多さ|口コミ・評判は?

ランキングから見られるペット保険の傾向とは?4位以降のランキング結果も明らかに!!

「博士、ランキング上位TOP3の内容はよくわかったんですけど、4位以降も参考として知りたいです!」

「そうじゃのぉ。4位と5位の内容を見てみよう。」
順位 タイプ 得票数
1 100%補償プラン(ペットメディカルサポート) 244
2 オレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 65
3 いぬとねこの保険/プラチナ90%プラン(日本ペットプラス) 49
4 グリーンプランⅡ(SBIプリズム少短) 29
5 プレミアムオレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 22
「こうやってランキング結果を見てみると…1位との差、かなり開きがありません?」

「そうじゃな。圧倒的にPS保険の100%補償プランが支持されていることがわかるのぉ。」
「そもそも、なんでここまで投票数に開きがあるんでしょうか?支持される理由が知りたいです!」

「わしもそう思っていたところじゃ。では早速その理由を見ていこう!」

なぜ、PS保険の100%補償プランが支持されているの?飼い主さんたちが思わずうなずく納得の理由とは?

「ランキングTOP3を見てみると、1位のPS保険と2位のプリズムコールの投票数は約4倍の差があるわ。似た補償内容なのに、ここまで違う理由ってあるのかしら?」

「1位と2位の差から見てわかるのはズバリ『各補償の限度額の高さ』じゃ!」
順位 タイプ 通院 入院 手術 年間補償限度額
限度額(日額) 限度回数 限度額(日額) 限度回数 限度額
(1回あたり)
限度回数 限度額(年額)
1 100%プラン(ペットメディカルサポート) 10,000円 20日 20,000円 30日 100,000円 2回 1,100,000円
2 オレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 5,000円 60日 10,000円 30日 30,000円
(ガン)60,000円
2回 810,000円
3 いぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プラン(日本ペットプラス) 無制限 無制限 無制限 無制限 無制限 2回 900,000円
4 グリーンプランⅡ(SBIプリズム少短) 6,000円 60日 12,000円 60日 90,000円
(ガン)150,000円
2回 1,470,000円
5 プレミアムオレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 5,000円 60日 10,000円 30日 60,000円
(ガン)90,000円
2回 870,000円

「上の表を見てみるとわかるんじゃが、1位の100%補償プランの日額限度額は、通院で10,000円じゃ。しかし、2位以降の日額限度額は6,000円以下の金額なんじゃ。」
「本当だ!また入院の日額限度額は、1位の100%補償プランで20,000円なのに対し、2位のオレンジプランは10,000円。10,000円の差は結構大きいですよね。」

「そうじゃね。日額限度額や回数が無制限だったとしても、年間補償限度額を見て考えてしまう人もいるそうじゃからのぉ。」
「だってせっかくお金出して保険に入るんだから、なるべく損をしない保険を選びたいでじゃないですか!」

「飼い主目線で見ると、そう思うのが当たり前じゃな。では、PS保険を選んだ人たちの口コミを更に見てみよう!」

ダントツ1位のPS保険!選んだ人たちの素直な声を聞いてみよう!

「100%補償で 通院補償限度額、入院補償限度額、手術補償限度額、年間限度額等がこの中で最も高いのでこの補償内容を選んだ。(50代男性、中型犬)」

「この方は、日額回数制限のある保険で日額が最も高く、より満足の行く補償内容はPS保険だと感じたようじゃ。」

「金額と補償のバランスが一番いいなと感じました。補償内容については、将来的に愛犬の股関節等が心配なため、車イス等も気になっていました。こちらの補償内容には、車イス補償が特約にあったので、選びたいと思った要因の1つです。(20代女性、中型犬)」

「PS保険には、事故で歩行が困難になった場合の車イスの補償があるんじゃ。最大10万円まで補償されるのはPS保険だけ。なんともありがたいのぉ。」

「また保険内容とは少し話がズレるが、こんな意見もあったぞ!」

「他の所よりまず、自分的にはサイトも拝見しやすく信頼が持てる感じがしました。あとペットの保険に対する記述が分かり易く、もし利用するなら ここが良いと思ったからです。(30代男性、小型犬)」

「ペット保険を検討する際に見る保険会社のホームページ。見やすくて分かりやすい説明書きがされていると、それだけ顧客目線で考えている企業だと高評価みたいじゃ。」
「補償内容や金額も大事ですけど、保険会社のホームページが見やすくて分かりやすいと『ここにしようかな』って思っちゃいますもん。」

「また長文で難しい内容で説明されるよりも、箇条書きだったり、言葉を噛み砕いて説明されていたりするのは嬉しいですよね。」

「そうじゃな。保険ってどうしても苦手意識が出てしまうものじゃが、イラストや分かりやすい説明がされていると、より詳しく確認しようと思えるしのぉ。」

1位と最下位で雲泥の差を分けたのは一体なに!?

「博士、今回1位と最下位で大きく差が分かれたじゃないですか。この差を分けた理由ってズバリなんでしょうか?」

「そうじゃのぉ…では今回上位3位と下位2位のプランの差を見るために、もう一度ランキング内容を見ながら、保険料を見てみよう。」
順位 タイプ 通院 入院 手術 年間補償限度額
限度額(日額) 限度回数 限度額(日額) 限度回数 限度額
(1回あたり)
限度回数 限度額(年額)
1 100%プラン(ペットメディカルサポート) 10,000円 20日 20,000円 30日 100,000円 2回 1,100,000円
2 オレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 5,000円 60日 10,000円 30日 30,000円
(ガン)60,000円
2回 810,000円
3 いぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プラン(日本ペットプラス) 無制限 無制限 無制限 無制限 無制限 2回 900,000円
4 グリーンプランⅡ(SBIプリズム少短) 6,000円 60日 12,000円 60日 90,000円
(ガン)150,000円
2回 1,470,000円
5 プレミアムオレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 5,000円 60日 10,000円 30日 60,000円
(ガン)90,000円
2回 870,000円

【0歳小型犬の場合】

 

順位 タイプ 保険料(月払)
1 100%補償プラン(ペットメディカルサポート) 2,640円
2 オレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 2,880円
3 いぬとねこの保険/プラチナプラン/90%プラン(日本ペットプラス) 3,370円
4 グリーンプランⅡ(SBIプリズム少短) 3,530円
5 プレミアムオレンジプランⅡ(SBIプリズム少短) 3,060円